旧友から聞いた話の感想です。
正直、「もう忘れました」っとういう話が口から出た後すぐ、
そう簡単ではないことを気ついた。
なぜなら、心の奥にある、宝箱みたいなもんが開いた。
飛び出したのは色も形も複雑、ただの感情の塊でした。
触ると感電、いや感「情」。すると急に泣きそうな感じがちょうと出ました。
特に友達が君の「謝りたい」の気持ちを伝えた後。
でもチャンスはもう時間とともに逃しました。
あの頃、もし君が早く気つけば、チャンスはあるかもしれません。
今はもう大遅い、なにもかも。
だから今日だけ、あの「情」を味わう。
もう二度とあの箱を開きません。
One Day Dejavu, God bless you.
サヨナラ。